関連書籍 |
監修/日本環境毒性学会 編著者/畠山成久
『化学物質の生態リスク評価と規制 −農薬編−』
農薬汚染の動態、農業類生態影響の調査・研究、「環境リスク評価と規制」
新たな展開・日米欧の比較、農薬類生態影響評価の目的と展望
A4/380ページ/2006年/11月30日
【定価】33,.600円(本体価格:32,000円+税)
発行/アイピーシ−出版
日本環境毒性学会 会員特別30%割引
割引価格:23,520円(税込み・送料別)
購入方法:会員の方の注文は、住所・氏名・電話番号・申込冊数を明記のうえ、当学会事務局へメールにてお申し込みください。
会員外の方の注文は、アイピーシー出版のホームページよりお申し込みください。
若林明子 著
『化学物質と生態毒性』 改訂版
発行 (社)産業環境管理協会 発売 (株)丸善
A5/470ページ/2003年3月 ISBN4-621-07224-2
税込価格 8,400円
日本環境毒性学会会員特別20%割引
割引価格:7,000円(税・送料込み)
申込期限:2007年1月末日まで
購入方法:一般の書店では扱っていません。会員の方の注文は、住所・氏名・電話番号・申込冊数を明記のうえ、直接E-mail
(qpub@maruzen.co.jp)でお申込ください。
なお、お支払い方法は代金引換(手数料は無料)、お届けは宅急便にて、お手配をいたしますのでご了承ください。
詳しくは、こちらをご覧下さい。(Wordファイル)
日本環境毒性学会 編
『生態影響試験ハンドブック』 -化学物質の環境リスク評価-
発売 朝倉書店
B5/368ページ/2003年5月20日
定価16,800円(税込)
OECDテストガイドラインに準拠した試験法、および国内の生物種を用いた独自の試験法について、試験生物の入手・飼育法から試験手順、試験結果の扱いまで、詳細に解説。試験生物の一覧をカラー頁に掲載。
学会事務局より先着20冊限り、特別価格にてご提供致します。
定価16,800円→14,000円
お申し込みは、メールにてお受け致します。
日本水環境学会関西支部編
『アプローチ 環境ホルモン』 −その基礎と水環境における最前線−
A5/286ページ 発売 技報堂(2003)
本体価格 3,800円(税別)
日本農薬学会編
『農薬の環境科学最前線』 −環境への影響評価とリスクコミュニケーション−
B5/360 発売 ソフトサイエンス社
定価 8,400円
ここでは会員が執筆・編集した書籍等を紹介します。メールにてご連絡ください。随時掲載させていただきます。
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