今朝は珍しく、のそのそが何やら活動をしている音がして目が覚めた。まだ6時半じゃないか、日曜はゆっくり寝かせてくれよ、のそのそ(何か、疲れたお父さんみたいだ^_^;)。それでまた寝直して、のそのそが何をしてうるさくしていたのかは見なかった。
そして夜のエサ替え・掃除の時に、のそのそのゲージを見ると、回し車の隙間に挟んだ紙がボロボロに囓られていた。…のそさん、今朝騒いでいたのはこれですか(-_-;)。ここしばらくゲージの金網を囓るぐらいで、他のものは一切壊すことはなかったのそのそだけれど、この仕打ちは「ゲージクラッシャーのそのそ」という古い名前を思い出させてくれた(;_;)。
紙の総張り替えかぁ、と溜息をついていると、のそのそが寝室からのそのそと出てきて、穴だらけの回し車に乗った。どーするのか見ていると、回し車を回し始めて…やっぱり自分の開けた穴に足を落として転んだ(-_-;)。それでもくじけずにまた回し始めて…足が落ちてコケッ。のそ〜、お前、自分で自分を苦しめてるんだぞ。そんな墓穴を掘るような真似までして、素材が欲しかったんかい(-_-;)。
それで、面倒臭かったけれど、今までの新聞紙よりももっと硬い紙のカレンダーの紙で、回し車の隙間を埋めてあげた(それと、チップの素材も増やしてあげた)。でも、強化プラスチックを粉にしてしまうのそのそにはカレンダーの紙も豆腐同然だろうけど(^_^;)。
夕方、部屋に戻ってみると、のそのそが昨日張り替えたばかりの回し車の紙を、ボロボロの穴あきにしてしまっていた(-_-;)。この、のそ〜っ!怒り半分・呆れ半分で、ビリビリ噛み切られた回し車を眺めていると、私の気配に気が付いたらしいのそのそが、寝室からひょっこり顔を出した。そしてスタスタと歩いて、回し車に入って回し始めた。その様子が、
「ほらほら、勢いついてこんなに囓っちゃったけど、ちゃんと使えるのよっ」
と私にアピールしているようだったが…やっぱりコケた(-_-;)。そうなるから、私が紙で隙間を埋めてあげてるんじゃないか〜。
やっぱり固いカレンダーの紙と言っても所詮は紙。のそのその歯にかかれば、ちょっと硬めのところてんのようなもの(ああ、母H、ところてん旨かったっす)。どんな紙でもどうせ翌日には同じ結果になるだろうなぁ。さてさてどうしたもんか、と途方に暮れていると、目に入ったのがのそせか用がらくた入れの箱からはみ出ているプラスチック製で隙間のない回し車。あ、これがあるじゃないか!のそのそが前に虫用プラケースに住んでいた頃に使っていたやつ!これだったら、少なくとも3日はもつ(何たって、のそのそは強化プラスチックのS.A.M.のチューブに穴をあける奴だし^_^;)。上手くすれば、囓るのをあきらめるかもしれない。
早速、回し車を取り替えてみた。すると、のそのそはすぐに回し車に乗って回し始めた。ホント、こいつはせかせかとは正反対で、好奇心が強いんだから。ちょっと回してみて、のそのそは「あれ?」って不思議そうな感じで止まった。こっちの回し車の方が直径が小さい上に軽やかに回るもんだから、調子が狂うんだろう。でも、すぐに昔のコツがよみがえったようで、その後しばらく回し車を堪能していたようだ。これで明日は大丈夫、かな?(^_^;)
今朝、せかせかに薬を飲ませようとしたら、また左耳の周辺の毛が血で汚れていた(T_T)。今日は、この間よりも出血が少ないようで、うっすらと赤くなっている程度だったけど、痛々しい姿にはかわりがない(;_;)。獣医の先生〜、この薬、ホントに効いてるんですかぁ〜(ToT)。でも消毒薬とか塗ると、気にして余計に引っ掻くようなので、そのままにして出勤…(せかせか、頑張れよ〜)。
夕方帰ってきて、真っ先にせかせかを見ると、寝室の中でゴロンと横になって寝ていた。規則正しく上下するお腹を見て、ほっ。よし今夜は、栄養を摂るためと元気づけるために、大盤振る舞いしてあげよう。そして用意したのが、カボチャにレタス、ゆでたまご(^_^;)。たいしたもんではないけれど、このところキャベツばっかりだったから、喜んでくれるだろう。
まずはお相伴にあずかっているのそのその反応は…ガツガツ。そんなにがっつくなんて、まるで私が色んなエサをやってないみたいじゃないか(-_-;)。そして肝心のせかせかは…おお、どれも喜んでるみたいだ(^o^)。ゆでたまご・カボチャ・レタスの順に次々と食べていった。でも、ゆでたまごって黄身しか食べないんだよな、いつも。のそのそもそうだけど。ハムは白身が嫌いなのかなぁ。
とにかく、たくさん食べて元気が出てくればいいんだけど。昨日量った体重は、せかせかが36gとちょっと減っていたので、たくさん食べてもらいたい。のそのそは54gで、今日の野菜とかは食べなくても良かったんだけどね(^_^;)。
今朝は目覚まし時計よりも目覚ましタイマーのTVよりも早く目が覚めた。ガ、ガガガガ、ガッ、ガガガガ、ガッ。…この途切れ途切れの聞き覚えのあるリズムは、のそのその回し車か(-_-;)。それにしても、耳栓を通り越して寝起きの悪い私を起こす程の騒音になるなんて、どうしたんだろう。あんまりうるさいんで、眠いんだけど近所を配慮して起き上がって、原因究明に乗り出した。するとのそのそは、私の気配に気が付いて、ピタリと回し車を止めてゲージの網に飛びついて、チョーダイガジガジをし始めた(こいつは-o-;)。
そんなのそのそをひまわりの種でなだめておいて、回し車を見てみると、ちゃんと固定したと思っていたのに、止め位置から緩くなっていて、ゲージの壁に回し車が接触していた。それであんなにうるさかったんか(-_-;)。たぶん、大デブののそのそが乗って激しく回転させたので、車が下に引っ張られて揺るんだんだろう。太りすぎだぞ、のそのそ!(自分のことは棚に上げる奴^_^;)。
今朝、せかせかに薬を飲ませようとしたら、今度は背中や耳の後ろのハゲが引っかかれて血がにじんでいた(T_T)。ちゃんと薬を飲ませているんだけど、ここ数日、かゆみが抑えきれていないようだ。こういう風に出血をすると、そこからバイ菌が入って余計にハゲ傷が悪くなる気がする(;_;)。出血の際の処置法を獣医の先生にちゃんと聞いておかなかったので、困ってしまった(T_T)。しかし、出勤時間が迫っていたので、また後ろ髪を引かれる思いで出勤した。
夕方、部屋に帰ってせかせかを見ると、寝ていた。エサ替え・掃除の時はいつも通り、ぼへーっとしていて薬をウマウマ♪と飲んだ後、はっと気が付いたように慌てて私の手から逃げようとした。そうして暴れるせかせかの背中は、ハゲ傷が痛々しい(;_;)。ちょっと右足とお腹も小さな傷が出来ている。これは引っ掻いたんじゃなくて噛んだんだろう(-_-;)。でも、下手に消毒液を塗ったりしてはいけないんだろうなぁ。せかせかは元気そうに、足元を這っていたミルちゃんを素早い動きで捕まえて美味しそうに食べているけれど…。もし、明日の朝も引っ掻いて傷から血が出ていたら、病院に電話して対応を訊ねてみよう(T_T)。
ゆうべのことだけれど、とぉ〜っても嫌な音を聞いてしまった(-_-;)。のそのそがゲージの網をチョーダイガジガジしていたので、ミルちゃんをピンセットで摘んでのそのそにあげた。すぐにのそのそはひったくるようにしてミルちゃんを受け取って、珍しく私と向かい合ったそのままで食べ始めた。その姿に私の視線はのそのその口元に釘付け。ホラー映画のように恐いもの見たさが先に立ってしまったのだ(^_^;)。うわ〜食ってる食ってる〜(~-~;)。と、その時、のそのそから聞こえるかすかな音に気が付いた。
「…モチャカッ、モチャカッモチャカッ……」
う、この音はっ!ミルちゃんの咀嚼音だっ…(-o-;)。「モチャ」っつうのが、ミルちゃんを食べている音で、続く「カッ」っつうのが、のそのその歯がぶつかる音らしい。や、止めてくれぇ〜。どーしてこういうときだけ、いつもみたいに私から背を向けて隠れて食べないんだよ〜(;o;)。とかいいながらも、やっぱり恐いもの見たさで、この後ものそのそにミルちゃんを立て続けに与えた私…(^_^;)。
今朝は、せかせかに薬をあげるのがいつもより20分ほど遅くなった。そのせいか、せかせかは自分から寝室から出てきた。お、ちょっとは元気そうじゃないか(^o^)。でもやっぱりせかせかは、寝ぼけモードが入っていたので、薬やりは簡単だった(^_^;)。その後あげたキュウリをほほ袋一杯にほお張っていたのが、頼もしく、可愛かった(^o^)。ちょっと見る限りでは、今朝は耳や背中のハゲ傷からの出血はなさそうなので、一安心(^-^)。あっ、でも右目がちょっと涙目になってる…。目まで引っ掻いたのかなぁ。
夕方、のそのそがガサゴソバリバリと、下敷きの新聞紙を破りはじめた。のそ〜、お前この間から、妙に紙を破りたがるなぁ(-_-;)。でもまぁ、それもハムの血が騒いでいるんだろうと思って、放っておいた。すると、しばらくして、
「ビリビリ、ガン、ビリッ、ゴン」
と、紙を破る音以外も聞こえてきた。ん、何の音だぁ?のそのそのゲージを覗いてみると、のそのそは回し車の下の隙間に這いつくばるように入っていた。その狭い隙間で、床の新聞紙を「ビリッ」と口で引っ張って破いて、その勢いで「ゴン」と回し車に後頭部をぶつけていたのだった(-_-;;)。
「ビリ、ゴン、ビリッ、ガンッ」
…のそ、痛くないんか、お前(-o-;)。痛さも分からんほど血が騒ぐんだったら、止めないけどねー(^_^;)。
今朝、目覚ましタイマーのTVの音に目が覚めて、しばらく枕を抱えてぼーっとしていた。すると、 「ザッ、パララ…ザッザッ、バララッ」 という音が聞こえてきて、まだ眠っていた頭に電気が走った。ガバッと起きて、のそのそゲージを見ると、のそのそが2階の砂が入ったトレイの中で、ハム除雪車化していた(-_-;)。後ろ足で砂を跳ね上げ、トレイ(トイレではない)の中の砂を2階の床やゲージの外にまでまき散らしている。トレイの中の砂は、もう大半が外に飛び出してしまっていた。や、止めろ、のそのそっ!
慌ててのそのその名前を呼んで、注意を私に向けて止めさせた。しかし、私に気づいたのそのそは、今度は金網に取りついてチョーダイガジガジをし始めた。こいつは…(-_-;)。とにかく大人しくさせるために、ミルちゃんを出して食べさせた。その後、のそのそを捕まえて寝室に強制送還した。ふぅ、やれやれ。
ここ数日、回し車や床の紙をビリビリにしていたかと思ったら、今日は砂遊びか…。ゆうべはまたS.A.M.のチューブを囓って粉にしてたし(-_-;)。ハムの血がまだ騒いでるのかなぁ?それとも、ミルちゃんのあげ過ぎで精力が有り余ってるとか?(^_^;)。取りあえず散歩時間をを増やして、疲れさせてみるか…。
せかせかの方は、ゆうべ私が寝た1時の時点では、チューブの中で寝ていた。薬をあげてから寝室に一度戻ったのに、何が気に入らないのかまたチューブに引きこもって、そのままそこで寝ついてしまったのだ。ところが今朝になってみたら、ちゃんと寝室に戻って寝ていた。せかちゃん、一体どういうつもりなんだよー(-_-;)。今朝もちょっと右目が涙目っぽくなっていて、顔をしかめて睨んでいるような感じだった。その他は、ハゲ傷からの出血もないし、お腹の皮膚の色も紫がかった色から健康そうなピンクに戻っていた。取りあえず、小康状態ってところかな。
夕方、部屋に帰ってきたら、せかせかがチューブの中で寝ていた。そしてのそのそは、回し車の下で寝ていた。あんた達も今日は暑かったのね(^_^;)。その、チューブの中で寝ているせかせかを見て、むくむくといたずら心がわいてきた。実は今日、お昼に散歩していて2cm程の大きさのバッタを捕まえていたのだ。もちろん、のそせか達にあげてみようと思ったから。それを袋から取り出して、せかせかが寝ているチューブの中へポイッ。さて、どうなるのかなぁ?(^o^;)
バッタは自分からだんだんとせかせかに近づいて行く。あと少しというところで、せかせかがバッタの気配に気が付いたのか、鼻をひく付かせながら顔を上げた。そこへ、バッタがぴょ〜ん。せかせかがガバッ!…ムシャムシャムシャ。…せ、せかせか?あんた、ホントにせかせかなの?何か別の生き物みたいな…。ま、喜んでくれたならそれでいいんだけど(-_-;)。これもハムの血、かな?
今日はせかせかを病院に連れて行く日だったが、寝坊していつもより30分以上遅れてしまった。すると、もう順番は十何番目。1時間以上待つな、こりゃ(-_-;)。もう毎週の事なので、珍しい犬猫ウオッチングにも飽きてきて、あ〜あ、退屈。せかせかも今日は大人しく寝てるみたいだしな。
そうして待つこと数十分。ドアを開けて待合室に入ってきた女の人の持っているものを見て、はっとした。あ、あの入れ物は、ハムスター?じっと見ていると、チップの中からひょっこり顔を出したのは、紛れもなくジャンガリアン!おお、違う人だけど先週に続いてジャンハム患者が来ている〜。同じハム飼い同士、お話がしてみたいなぁ、退屈だし(^-^;)。
その人が私の近くの椅子に座ったのをきっかけに、意を決して話し掛けてみた。
「あの、失礼ですが、それはジャンガリアンですか?」
女の人は突然話し掛けられてびっくりした感じで答えた。
「ええ、そうですが…?」
「あの、私も同じジャンガリアンなんです〜(^-^)」
そう言うと、犬猫に囲まれて自分は浮いていると相手も感じていたのか、ほっとした様子を見せて、気さくに話をしてくれた。
その人にどうして病院に来たのかと訊ねると、目の上に小さなコブが出来ているような気がしたからとのこと。ハムを見せてもらったけれど、コブがあるような無いような感じで、大した事はなさそうだった。でも、飼い主としては些細な事でも心配になるんだろうな。うんうん、良く分かりますよ、その気持ち。
ところが、その人の日常のハム話を聞いていると、ちょっと私には信じられない話が次々と出て来た。例えば、
次々に出てくる信じられない話に、どうも相づちが打ちにくかったが、「はぁ」とか「へぇ」とか答えていた。こうしてハムオフ会意外で、よそのハム話を聞くのは初めてだけれど、結構いい加減な飼い方だと思っていた自分が、段々いい飼い主に思えて来てしまった(おいおい、お子ちゃまと比べてどうする^_^;)。でもなー、のそのそにせかせか、こういうお子ちゃまに飼われるよりはマシだったかもよ、ホント(^o^;)。
肝心の診察の方は、今週も説明臭い先生だった。もしかして、せかせかの担当医に決まったのかな?(^_^;)。治療は先週と同じく、ダニー君退治用お薬を飲ませて、薄めた塗り薬をせかせかのハゲ傷に塗って、お終い。塗り薬の時、せかせかが嫌がって先生の手から逃げたら、先生は、
「ああ〜、嫌なことしてごめんね、ごめんね。もうしないから大丈夫だよぉ」
とせかせかをあやしていたのが、ちょっと隠れて笑(^_^;)。それから、ハゲ傷から出血した時の粉薬(皮膚を作る成分と抗生物質が入っている優れモノらしい)を貰って帰って来た。また来週行かなければならないけれど、今度はどんなハム飼いの人との出会いがあるかと思うと楽しみかも(^_^;)。
朝になったら、のそのそがゲージの外の床中にトイレ砂を掻き飛ばしていた(-_-;)。そして、自分は暑かったのか、巣材を寝室の外に引っ張り出した上、床に敷いていた新聞紙をビリビリに破いて引っぺがし、それらに埋もれて寝ていた。当ののそさんはお休みで、飼い主の私は眠い目をこすりながら砂掃除ですか(;_;)。
この大暴れは、もう缶の寝室は暑くて嫌だというのそのその主張らしいので、それを尊重してもっと涼しい寝室を用意した。陶器製の寝室と今まで使っていた缶を念のために空にしたやつを一階に、紙箱の寝室を二階に置いてみた。すると、その模様替えにしばらくのそのそは困惑した感じで、新しくもらったコットンをくわえたまま一階と二階をチューブで往復していた。そのコットンをどこに運ぶのかで、のそのその新しい寝室が決まると思ったのでじっと行き先を見ていたが、のそのそは迷うのにも疲れたらしく、一階と二階をつなぐチューブの途中でコットンを置いて一休みしていた(^_^;)。結局、午後には二階の紙箱に居着いていた。日記を調べたら、3月29日に二階から一階に引っ越したのに、今日はその逆を行ったわけだ。ま、お好きにしなさいな(^-^;)。
せかせかは、先週かなり引っ掻いていたりしていたのに、今のところ引っ掻いてハゲ傷が広がっている様子はない。ただ、右目の涙目が気になるところ。ちょっと目の付け根の部分の毛が薄くなって来ている気がするし…。女の子なんだし、顔までハゲたら可愛そすぎる〜(;_;)。
今日、のそのその座りポーズを見て、ちょっとショックを受けた。金網越しに、物欲しそうにのそのそが佇んでいたので、ミルちゃんをあげたら、ピンセットにまでかぶりついて、引ったくっていった。そして、私に顔を向けたまま、腰を下ろして食べ始めた(どーしてミルちゃんだけは私に見せながら食うんだろう?-_-;)。いつもなら、まん丸の毛玉ボールに手とか目とか口がついているだけに見えるのに、今日は、脇腹が床にむにょ〜〜んと垂れ下がっていて、その形はまるでスライムのようだった。
「のそ、お前、また太ったんでないかぁ?(-o-;)」
もうのそのそは、そろそろ1歳になるはずなので、いい加減「太っている=命の危険」になるだろうから、痩せなきゃいけないのに〜。それなのに、何だ、その腹はっ!…も、強制的にハムボール散歩だな。自由に散歩に出すと、すぐに隅っこでうつらうつらと寝始めるから、ハムボールに入れて、転がしちゃる!!
久々にハムボールに入れられたのそのそは、ユラユラ・コロコロと運動(?)をしていた。しかし、それも数分で、すぐに「出せ出せガジガジ」を始めた(-_-;)。のそのそ、それは止めろって!仕方ないので、手でボールを転がして勢いをつけてのそのそに歩かせた。でもまたすぐにボールの内側を囓り始めるのそのそ。それを止めさせるために手でボールを転がす私。しばらくその、のそのそ対私のお散歩バトルが続いたけれど、30分もしない内に、私が嫌になってのそのそを出してしまった(ま、負けたよ-o-;)。降参してボールからのそのそを出すと、勝ち誇ったような顔ののそのその頭にもヒゲにも、ボールの囓り粉がくっついていたのがおかしくて笑ってしまった(^-^;)。
今日はこれくらいにしておいてやるけれど(負け惜しみ^_^;)、でも、明日もボールでお散歩だぞ、のそのそ!