2026年 4月 2日(木)  20時 27分の刻  
 

         ☆ 思わず、誤審してしまって、反省  
 
         こんばんは、夜分、お忙しい時間に、お邪魔して、すみません、よろしいでしょうか?(ミミ月丘)

         こんばんは、あら、大丈夫ですよ。丁度良かったわ。私が産まれ育った国には、こちらとは、違った、ヒマラヤサクラというのが、
         野生で、生えているのです。花見の習慣は、あまりないです。夜桜を、眺めながら、お話しましょう。何か、あのましたか?
(ラクシュミー女神)

        
実は、毎週日曜日に、ビックルボールという、ラケット競技を、しています。きわどいインの判定に、思わず、「アウト」と、声を出してしまいました。
        相手の方に、「今の、入っているよ。」と、指摘され、私は、自分が、嘘を、ついてしまった事に、ハッと、思いました。判定は、インでした。
    
        まず、「嘘をついた」とまで、自分を、責めなくて大丈夫ですよ。多分、ラケット競技って、とっさの判断が、すごく多いスポーツだから、見間違えや、
        反射的なコールは、誰でも、ありますよ。むしろ、大切な
事は、アウトっと、言い張らずに、「今のは、インだったかも。」と、気付けた事です。

        その相手方に、さっきは、アウトって、言ってしまって、ごめんなさいと、謝りました。その方は、「狙ってた場所だったから、インだったしょ。」っと、
        言って下さって、終わりました。

     
       それで、十分でしょう。解決ね。相手の反応は、少し指摘したけど、引きずる気は、ないですよっていうサインです。
       これ以上、「自分は、悪い事をした。」と、暗くならないことです。
       スポーツって、人が判断する以上ミスは、つきもの、そして、その場で、修正・謝罪が、出来ればOK、これが、前提なんですよ。
       

       そうですね。改めて、思いました。スポーツってものを・・・
       これからは、迷ったら、「イン」にする、はっきり見えた時だけ、「アウト」と、声にだす。それだけの事ですね。


       でも、あなたを、おだてるわけじゃないけど、今回みたいに、ちゃんと謝れる人は、良い仲間に、恵まれていきますよ。

      
 確かに、このビックルボールを、始めて、沢山の、仲間・知り合いが、増えて、人間関係も、楽しくなりました。

        おやすみなさい☆彡

        おやすみなさい☆彡  

        
ミミ月丘へ